芳醇な香りや味が

美食の世界へ誘います。

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​ガウロスのエキストラバージンオイルを使えば

いつもの料理がレストランの味に様変わり。

オリーブの品種によって産地を厳選し、

2種類のエキストラバージンオリーブオイルを

ご用意いたしました。

あなたの好みの味を探してみてください。

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アルベキーナ種

バルセロナがあるカタルーニャ地方を中心に栽培されている品種で、

ピクアルに比べとてもマイルドなので

日本人の口に馴染みやすいと言われています。

 

青リンゴのフルーティーな香りを有し、ナッツのような少しコクのある後味です。

甘味が強いのでマヨネーズや玉子を使ったお料理、

そして魚介料理によく調和します。

 

オリーブの青っぽい香りを主張してほしくないお料理や

ソース作りに適しており、バターの代わりとしても重宝されます。

 

流行りの生クリームを使った食パンのお供にも最適です。

 

ピクアル種

スペインをはじめ世界各地でそのオイルが生産されており、

特にアンダルシアを代表する品種です。

 

ポリフェノールを非常に多く含み安定性が高いため、

高温での調理や食材の保存に最適なオイルと言えます。

その香りは青いバナナやトマト、摘みたてのハーブを連想させ、

喉にピリッとくる辛味(ポリフェノール豊富な証拠)が特徴です。

 

サラダにはもちろん、チーズやお肉・お魚・牡蠣などの

オイル漬けやスープのアクセントとしてお使いいただけます。

 

和食にもよく合い、お味噌汁や湯豆腐にひとかけしても絶品です。